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:::赤西仁くん溺愛BLOG:::

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レスを兼ねて。 

梅雨明けした福岡は、すんごい青空です♪


沢山のコメントを頂いております。
ありがとうございます。
そのコメントのレスを
本来は、お一人お一人に書くべきなのでしょうけど
全ての方へ向けて・・・
このエントリーに書かせて頂きます。
どうか・・・ご了承下さい。

それから・・・
このエントリーへのコメントも
もちろん、いつも通り、有難く受け付けておりますが
レスは今回もしないという形で進めさせて頂きます。
どうぞ・・・宜しくお願いします。

::::

1日経って
皆さんからのコメントを拝見して・・・
もちろん、
どんな形であっても仁を応援するというスタンスには
全くのブレはありませんし
それから彼らが決めた事でなら
それを尊重したいという気持ちも
変わりはありませんけど…
自分の気持ちに向き合って
ちょっと素直に書きたいと思います。



今解ってる事は、
『最終決定は秋以降』ということ・・・ですから
まずは、その決定と
仁からの発信を冷静に待ちたいと思います。
全てはそこで『答え』が出るのでしょうし、
そこからがまたスタートでしょうから。

予想出来る答えがあるとしても
その覚悟も持ち合わせた上で
その時の全てを冷静に見据える目を持っていたいと思っています。

その上で
『脱退』について・・・
その流れで進むとしてね・・・

予感はあった?と聞かれると
どうだか分かりませんけど
不安はありました。
予想出来た『脱退』であるかと聞かれると
でも、それは・・・『予感』してなかったかもしれません。
正直、『予感』という言葉で今の自分に逃げ道を作りたくないんです。
色んな感情がグルグルしてる自分に向き合いたい。

複雑なのも、悲しいのも、切ないのも・・・
それが恨み辛みであっても・・・
色んな想いが浮かんでは消え、
自分の中で『想い』がグルグルしちゃうのも
それは・・・もう、
無理に消化しなくても・・と思います。

アタシもそうですから。

そこから自分なりに消化するしかない。
時間を掛けても良いと思うし
無理に答えを探さなくても
ちょっと流れに任せても・・・良いと思います。
アタシは
あんまり動揺はしてませんけど
ちょっとね、腹くくった感は、ありますけど
なにはともあれ・・・寂しいですよ。
この寂しさって、永遠に消えないんじゃないかって
それこそ、不安になるくらいです。

好きになるのも嫌いになるのも好き勝手なファンというポジション。
別に誰に迷惑掛けるわけでもなく
誰に頼まれたわけでもなく
勝手に好きになって応援してるだけですけど
それはやはり、恋なわけですから
だからって、んじゃ・・・他にって切り替われないから
だから辛いし、悲しいし、寂しい。
これからも仁に元気を貰いたいし、
だから仁には、笑ってて欲しいし、
仁が目指すもの、追い求めるものを応援したい。
いつまでも味方でいたいし、
何も出来ないけど、信じてついて行きたい。

こうやって書いてると・・・
自分の『想い』がハッキリ見えますね。
その道の先が今は見えなくても
頑張って前を向いていようと・・・思います。
仁をね、見失わないようにね♪


全ては仁から始まって
他5人のフルネームをちゃんと言えない状態でKAT-TUNを知って。
それから長いこと見てきたわけでね、
KAT-TUNは、アタシの中でも大きく成長しています。
想い入れもありますし、感謝もしています。
この気持ちを表現するのは、難しいくらいに・・・。
もちろん、
仁がいるKAT-TUNが好きです。
仁が加わることで、独特のスパイスが香るから。
それが最強の形であると、
この状況になってもアタシはそう思っています。
5人のKAT-TUNをね、これからも応援したいと思うんです。
仁への想いとは
それは・・・やはり違うトコから溢れる感情ですけど
アタシにとっては、大切な人達です。
ですけど
これまでは・・・5人であっても
アタシには、6人でした。
そこは、仁がいるべき場所であるという意識は消すことは出来なかった。
これから・・・5人での活動が決まったら、
今までのKAT-TUNとは、アタシの中で、違ってくるんじゃないかって思うんです。
その後、アタシ自身がどう感じるか・・・
これまで通りか否かは・・・
現段階では、想像は出来ません。
見守ってくことと、応援することって
アタシの中では違うことだという認識なので
これまでみたく応援し続ける『力』が沸いて来るかは
その時の自分の気持ちに素直でいたいと思っています。

娘も・・・一連を彼女なりに冷静に見ています。
亀ちゃんが入口だった娘ですが
今は、KAT-TUN6人のファンとなって
そこにこれからも仁がいないかもしれにという現実を
黙ってはいますけど
納得出来る形で消化しようとしてるんだと思います。
これは親子であっても同じではなく
アタシの考えを押し付けてはならないと思ってます。

仁が抜けて、5人になったとしても
今まで6人で創り上げてきた歴史は変わりません。
それがね、表面上は消されたとしても
事実は変わらない。
仁の底辺にも
KAT-TUNで頑張ってたモノが根付いてると思うし
今、
新たな挑戦を厳しい道を選んで進んでる仁の
何かしらの原動力になってると思います。

今・・・仁が目指す世界は、
何をもって・・・『成功』だというのかわからない挑戦だな・・と
正直思うんですけどね。
それくらいデカい事だし、色んな価値観で計れるんで。
だから
今は・・・思う存分やればイイって思うんです。
沢山のリスクを犯してまで・・・迷惑を掛けてまで
やる意味があるチャレンジ・・・やりたかった事なんでしょうから・・・
仁が『やり遂げた』感で満たされた時に
周りがそれをもし『失敗』と呼んでも
アタシは『成功』だと思うし、仁にとって大きなプラスであると思うから。

日本のファンの方も向いて欲しいって
もちろん、思いますけどね。
日本は、仁の『母国』ですから
そこは少し・・・懐深く構えていれたらってね、
ま、それが理想です(笑)



長々とありがとうございました。



これからも
なんやかんやとウダウダ書くかもしれません。
仁溺愛の気持ちは確固たるものだとしても
他は、揺れ動く乙女心・・・ですから(殴!
だけど
ポリシーとして
この場には、嘘を書きたくないので
ま、
広い心を持って読んでいただければと
ええ。
自分に甘くて申し訳ないですけど
そこんとこ・・・宜しくお願いします♪




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# | 
2010/07/19 08:54 | 編集

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# | 
2010/07/19 20:03 | 編集

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