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:::赤西仁くん溺愛BLOG:::

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ボクらの時代 



今朝の福岡は・・・
放射冷却で冷え込んで
霜が降りてました。
外の犬の水に薄氷が張ってました。

そんな寒い朝でしたけど・・・

温かかったなぁ~
30分番組って・・・短いって思いましたけど。

『音楽プロデューサー 小林武史』
『映画監督 岩井俊二』
仁の肩書きって、なんだろう?
そう思ってたら・・・
『KAT-TUN 赤西仁』
そっか・・・そうよね・・ははは(笑)
仁のバックボーンは、やっぱし、KAT-TUNよ。

仁の事を誉めて貰って、
アタシ、
昨日『BANDAGE』を観て
その演技を知ってるだけに・・・
また、
ホロホロ泣けちゃって。
仁の存在感って
確かに凄いな~って思うけど。
それは、今回の映画だけではなく
今まで幾度も。
だけど
それは・・・アタシは、仁を見つめてるからなのかもって
そう思ってたから・・・
こうやって
『その道』を極めてる方に言われると
嬉しいのと同時に、
なんだか・・・安心しちゃったりして。

お二人の真ん中で
またニット帽のせいで
余計にクリクリに見える瞳を
大きく輝かせて
そのクリエーター達の話を聴いてる姿は
このお二人への憧れを感じました。
仁が、そんな方々と出逢えたことは
仁が自分の未来を考える時にも大きかったんだな~って
その未来を語る仁を見ながら、思いました。

そう。
アタシ以前に何度も書いてると思いますけど
仁は、家庭を持つときっと
もっと今より頑張れる人だろうって思ってるんです。
だからって、すぐさま・・・とはねぇ・・・
どうだろうなぁ~(大汗)

それを仁が語って・・・
仁もそう思ってるんだなぁ~って。

小林さんの語り口には、魔力があるように思うんです。
アタシみたいな素人が聞いてても
『何かやれることがあるかもしれない』って思わせる。
そんなデカいことではなくても
何かにチャレンジしてみようって
そんな思いを思い出させてくれる言葉を
気負いのない語り口で伝えてくれるんですよね。

この番組に出てくれたことは
また『宝物』が増えたってコト。
大切にします。




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カテゴリ: メディア

テーマ: 赤西仁

ジャンル: アイドル・芸能

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