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:::赤西仁くん溺愛BLOG:::

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single【BANDAGE】 

え・・・まず

タイトルとは違いますけど(苦笑)
KAT-TUNカレンダー情報から。

3月3日発売で2,200円。

さ・・・どんな感じなんでしょうねぇ~



amazonは、こちらから♪

KAT-TUN 2010.4-2011.3 オフィシャルカレンダーKAT-TUN 2010.4-2011.3 オフィシャルカレンダー
(2010/03/03)
不明

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では、
フラゲしたBANDAGEを少々・・・。


SHOPによって、
【BANDAGE】のポスターが様々であるとお聞きしたのですが、
アタシがいつも買ってるSHOPでは、
初回盤のジャケットと同じポスターが
入り口付近にド~ンとありました。


ジャケットですが、
初回、通常とどちらもイイんですけど・・・
初回の裏が好きです。
『裏って?』って思われるかもしれませんけど(笑)ククク


じゃ、先に【PV】から。


メイキングで小林さんが仰ってる通り、
これは、妄想の世界。
多種多様の人種、趣味、趣向、価値観の違う人たちが
賑やかに楽しそうに・・・忙しそうにそこに居るんですね・・・。
曲とどういう関係が?って思ってはいたのですが・・・
♪~あれこれ混ぜて混ぜてって下さい~♪ってそこんとこの
そんな歌詞の中に、
そういう壁や垣根は、取っ払って・・・みたいな
そんなメッセージも篭ってるように感じました。

仁のクールなとこ、お茶目なとこ、SEXYなとこ・・・
いろんな仁を細切れだけど、魅せてくれてます。
小林さんが感じた赤西仁という人の印象なのかな~って
そんな風にも思いました。
様々な面がある人だと仰って下さってましたもんね。

とにかくアタシは
このPVが好きです。
パラパラ漫画のようだって思ったんですけど
昔のテレビみたいなアンティーク感もあって。
スポットライトで映し出される仁は
シンプルな白いTシャツとグレーの壁の中で
何に邪魔されること無く、めいっぱいカッコ良く・・・
自由に暗闇を動き見え隠れする仁を
こちらが追いかけてるような・・・そんな錯覚さえ覚えます。
時折、クルっとターンしたときの
その後姿にドキドキして、
クルクル動く瞳に釘付けになっていました。

メイキングでは・・・
やはり、KAT-TUNの時とは違った雰囲気が感じられます。
仁のインタビュー、
仁の声がねぇ・・・篭っちゃうじゃないですかぁ~
聞き取れなかったりしてねぇ・・・
で、ヘッドフォン着けて、しっかり聴いてみたりして。
小林さんに『任せた』という仁。
俳優であっても
歌手であっても
表現者として、誰かに委ねて、創り上げてくってのは
自分の価値観とは違うものを要求されても
きちんと消化してく能力が必要だと思うんですよね~
だけど、プロですから
それが出来ないと、仕事にならないでしょうし。
今回、仁は・・・どう感じたのでしょうか?
仁の話を聞いてると、
小林さんという人は、包容力がある方のようなので
仁の意見もきちんと聞いてくれた上で
動いてらしたんでしょうけど。
『人に任せたことの無い』仁には、良い経験になったでしょうね。



と・・・シングル【BANDAGE】

CDで聴くまでは、フルをちゃんと聴いてなくて。
封印というまでこだわったわけではないんですが、
結果、CDを手にするまで封じてたような感じになってしまいました。
なので
フルで聴いて・・・
2番の歌詞は、意味深いなぁ~って思いましたし、
大サビへ向けての盛り上がりは、
鳥肌モノだと思いました。

抑揚が少ない曲なので
高音と音域勝負で歌い上げてきた仁には
やはり、歌いにくい曲だと思いますし
なかなか上手く聴こえないんだろうな~って
正直、思いました。
今回は、仁にとっての『武器』を前面に出さず
テンポで誤魔化せない世界の歌を歌ってるわけですよね。
だけど
そう、仁は、歌手ですからね
歌い込んで、気持ち入れて・・・
それを感じられるCDに出来上がってました。

アタシには、胸の奥にモヤっとした感覚が
ここ数日うごめいていましたけど・・
それが一蹴出来たわけではありませんが
別に、今すぐ消し去ろうと努力しなくても
気が付いたら、スーっと無くなってるような気がしています。
ま、このことに関しては
言葉にする気にもなりませんので、これまで。


この曲が、映画館でエンドロールで流れたら
きっと・・・泣けて泣けて仕方ないんでしょうね・・・。
PVの最後に入ってた予告は、やはり・・・泣けました。
















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カテゴリ: DVDandCD

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